インドネシア国税総局国際局長フッタゴール氏による講演が行われました。
- 主催:日本大学大学院経済学研究科/日本・インドネシア税務交流会
- 後援:国際税務研究会
1. 講演テーマ
「インドネシアにおける国際課税の現状と移転価格文書化(国別報告書:CbCレポート等)について」 (The International Taxation Landscape & The Implementation of CbCR in Indonesia)
2. 日時
平成30年4月6日(金)14時30分~16時30分
3. 場所
日本大学経済学部7号館講堂(東京都千代田区神田三崎町、JR水道橋駅東口から徒歩3分)
4. 講演者
- <講師>ジョン・フッタゴール氏(インドネシア国税総局国際局長)
- アミン氏(インドネシア国税総局国際局課長)
- <司会進行>伏見俊行(日本大学経済学部/大学院経済学研究科教授、元国税庁国際業務課長、インドネシア国税総局顧問)
5. ご挨拶
- 井尻直彦教授(日本大学経済学部長)
- 竹中康治教授(日本大学大学院経済学研究科)
- 浜中秀一郎氏(日本-インドネシア税務交流会特別顧問)
- アリフィン・タスリフ氏(在日インドネシア大使)
- (通訳)岡本幸江
マスコミ報道・掲載
- 2018年4月16日 週刊『税のしるべ』紙「インドネシア国税総局の国際局長が講演」(大蔵財務協会)
- 2018年6月号 月刊『国際税務』「2018年4月6日インドネシア国税総局国際局長セミナー(講演要旨)」(税務研究会)
- 2018年6月号 月刊『租税研究』「2018年4月6日インドネシア国税総局国際局長セミナー」(日本租税研究会)
- 2018年6月号 月刊『税理』リレー論文「『日本-インドネシア税務交流会』創設~伝えたい日本の税務行政の経験と今後の新興国支援の在り方~」(ぎょうせい)